50代消化器外科医のプライマリケアに携われる環境への医師転職事例の紹介 | 医師ベストキャリア

地域のプライマリケア医療ができる医師を目指しキャリアチェンジ

先生のプロフィール
・基本情報:50代男性
・お住まい:九州地方
・ご専門:消化器外科

遅咲きで医師になったことから
最短で知識・技術を身に付けるため
消化器外科医局へ入局。

全身管理の知識を学ぶため緩和ケアにも従事。

地域のプライマリー医療ができる医師を目標に
50歳を目前に地域医療に携われる先へ転職希望。

転職における変化

転職活動の流れ

10月上旬 弊社にご相談いただく
11月上旬 担当コンサルタントと面談し、複数の求人をご案内
12月上旬 A病院へ面談・内定受諾
1月下旬 A病院と面会
6月下旬 A病院と面会
      退局交渉が難航し、翌年へ転職時期変更
4月上旬 A病院と面会
8月下旬 退職
9月上旬 入職


勤務条件

専門科目:消化器外科  ⇒  消化器外科+一般内科
勤務日数:週5日  ⇒  週4日
年  収:1600万円  ⇒  1400万円
当  直:あり
勤務地 :九州地方  ⇒  九州地方


転職してみて

消化器外科だけではなく、緩和ケアでの経験も活かせる病院へ就職でき、
ご自身の理想とする医師像に向け日々やりがいと成長を感じております。
引き続き地域医療に貢献できるよう尽力したいと思います。

今回の転職に際し、医局を退局するまで紆余曲折ありましたが、
担当コンサルタントさんが最後までサポートしてくださったおかげで
心折れずに転職活動を続けることができました。感謝しております。

自分のキャリアに悩んだら

わたしたちは一人ひとり違うキャリアと人生に寄り添い、向き合い、ともに考え、ともに悩み、より良いサポートをさせていただきます。
お悩みがございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。

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