30代消化器外科医のメリハリがある勤務環境への医師転職事例の紹介 | 医師ベストキャリア

「医師としての将来性」とプライベートの両立!

先生のプロフィール
・基本情報:30代男性
・お住まい:九州
・ご専門:消化器外科

ご家族の介護と外科医の仕事との両立はあまりに厳しいと判断したことから、前職を退職された先生。
キャリアを見つめ直す機会と捉え、介護が落ち着かれた段階で弊社に転職のご相談をいただきました。

外科医としてのキャリアを継続しながらも、地域でのニーズが高い「総合診療」の側面も取り入れたい、
またプライベートも大切にして、【心身の健康】と【医師としての将来性】の両立ができるような環境での勤務を希望されました。

転職における変化

転職活動の流れ

4月下旬 弊社の求人にサイトよりお問い合わせをいただく
      ZOOMにてお顔をあわせて詳細のご案内&ご希望・ご状況をお伺い
5月中旬 担当コンサルタントから先生のご希望に近い病院の求人を2件ご案内
      内1件のA病院で面接のご意向をお預かり
6月中旬 A病院面接
      内定・内定受諾
9月上旬 A病院入職

勤務条件

専門科目:消化器外科
勤務内容:外来、病棟管理、手術 
勤務日数:週5日
年  収:1,600万円 ⇒ 1,700万円
夜  間:当直・オンコール ⇒  なし

転職してみて

外科医として手術を続けたいという希望もありながら、
今後長く働くためにプライベートも大切にしたいという思いもあり、
担当の方にはかなりご相談させていただきましたが、
両方を叶える勤務先を提案していただき感謝しています。

勤務時間面の改善のみならず給与も上がり、
転職したことに非常に満足しています。

自分のキャリアに悩んだら

わたしたちは一人ひとり違うキャリアと人生に寄り添い、向き合い、ともに考え、ともに悩み、より良いサポートをさせていただきます。
お悩みがございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。

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